ニューハーフに俺のアナル処女をささげました。 | セフレバイブル

ニューハーフに俺のアナル処女をささげました。

自分はSとかMとかわからんが変態ではないと思っていた。
しかし一人のニューハーフとの出会いが俺の人生を変えていった。
いや、本当の自分に気付かせてくれたというべきか。

その子は俺より10も年下のニューハーフのみくる。
先天性の性同一障害で悩み豊胸手術にまでいたった子だ。
注意深く観察しないと女にしか見えない。

みくるはシリコンバックは入れているがペニスはついたままだ。
なんでも男のアナル調教が好きらしく逆アナルするために残しているそうだ。
そんな肉食系ニューハーフのみくるに出会ってしまったのだ。

元々前立腺の気持ちよさに興味があって新しい性感帯を開発したいと思っていた。
アナニーもしてみたし、M性感風俗にも行ってみたがしっくりこない。
その点ニューハーフの肛門調教は完璧だった。

まず緊張から閉まりきったアナルをほぐしてくれるテクが半端なかった。
やさしいハグや激しいキスで俺の緊張はほぐれアヌスを預ける事ができた。

「だんだんお尻が緩んできてるよ♪かわいいね」

誉めてくれるとうれしくなってますます肛門を拡張されていく。
指が一本二本三本そしてアナルバイブ。
日に日に俺のアナルのペニクリ受け入れ態勢が整ってきた。

「今日はアナル処女捨てる日だよ」

期待と不安で頭が混乱していた。
そんな中ニューハーフみくるのペニクリが俺の肛門に侵入してきた。
正直気持ちよかった。
ガンガン突かれて中出しして欲しいとさえ思ってしまった。

最近ではアナルから前立腺刺激されてトコロテンやドライオーガズムしてしまう変態肛門に育っている。
こんなアナガズム体質になってしまうとは自分でも驚きだが、ニューハーフとの出会いは大切にしていきたいと思う。

セフレ募集専門サイト。コンセプトしっかりしてるので回り道がありません。意味の無いメールのやりとりってほぼさくらですからね。

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