ワキフェチの私に最適なパートナー | セフレバイブル

ワキフェチの私に最適なパートナー

カテゴリ:男性体験談

ワキこそが性器なんじゃないかと思うほど自分はワキを愛しているんです。
あまり人に言えないのは認識しています。
だからこのSM出会いサイトなどを利用してワキ奴隷を探すのです。

今日はワキ奴隷NO.3のハルミを紹介します。
彼女は23歳の看護士でスリーサイズは84.58.88。
よく言うと篠田○里子を小さくした感じですかね。

自分はワキ奴隷たちのワキを完全管理しています。
自分がいいというまでワキ毛の処理はさせません。
ハルミの場合はもう3ヶ月ほど処理はさせてないので、恥ずかしいくらいワキ毛が生えています。
毎日出勤前と帰宅時にワキ毛入りの写真をメールさせるようにしていて、帰りが遅くなる場合は外出先からワキ毛メールをさせます。

会うときもあまりセックスはせず、ワキの鑑賞と味見が主なプレイになります。
まずワキ毛に鼻をうずめ嗅ぎます。
綺麗に洗ったつもりでも汗腺が放つ香りを完全に無くすことはできません。
毛の一本一本を味わい、噛み千切ります。
すると彼女も息が荒くなり、股間をいじりだします。
完全にワキが性感帯になっているようです。

ワキではさんでもらいワキコキ。
最後はワキ内射精で果てます。
ワキ毛に絡みつくザーメン。
白と黒のコントラストが美しい。

このド変態めと罵る方もいるでしょうね。
でも変態なんですから仕方がありません。
求めるものが同じならこういう関係もありなんですよ。
でもこういう出会いサイトがなかったらワキ奴隷なんて見つけれてなかったかもしれませんね。

オマンコくちゅくちゅ音がすごかったですよ!

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