クリトリス肥大化を目指す炎の調教師 | セフレバイブル

クリトリス肥大化を目指す炎の調教師

カテゴリ:男性体験談

クリトリスというのは不思議な器官だ。
男で言うとチンポ。
違うのは尿道が無い事。
快感だけを感じる変態的な部分だ。

俺はクリトリスに執着する陰核紳士だ。
セフレを捕まえてはクリトリス調教を行っている男なのだ。

千里は出会った時はただセックス目当てのヤリマンだった。
だが俺が執拗にクリ責めばかりするもんだから、変態性が開花してきたのだ。

「クリトリスをおちんちんみたいに改造してください」

そうお願いされた時には感動したな。
そこから俺のクリトリス肥大化作戦が始まったんだ。

まずはクリ調教に邪魔な毛を剃る。
パイパン状態でクリが常に剥かれている様にクリキャップをつけた。

ぴんぴんと指ではじくとびくびくと震えだす。
マン汁もダラダラと垂らす淫乱小娘に早代わりだ。

クリトリス吸引機で少しずつクリトリスを引っ張り出している。
最初より陰核が大きくなった気がする。
感度も上がったようだ。

俺は千里のクリトリスをチンポみたいに大きくしてやるつもりだ。
もともとはヤリ目の希望だったのにド変態に成長している実感がある。
こんなマゾ女だったらもう一人二人捕まえておいても楽しそうだ。

人妻ほどセフレに向いてる生き物はいないんじゃあないでしょうか?旦那に相手にされない寂しさを癒してあげさえすればよいのですから。

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